研究業績

研究業績

〜平成28年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成29年3月 Blood pressure differences between office and home settings among Japanese normotensive subjects and hypertensive patients Hypertension Research (2017)
40, 277-283
共著
平成28年9月 アムロジピンもしくはロサルタンを用いた単剤治療患者を対象とした先発医薬品と後発医薬品の費用対効果の検証 第39回日本高血圧学会 共著
平成28年9月 治療中高血圧患者に投与されている先発薬と後発薬処方の地域差の比較検討 第39回日本高血圧学会 共著
平成28年9月 開業医を受診している高血圧患者の治療抵抗性高血圧の実態 第39回日本高血圧学会 共著
平成28年9月 降圧薬単剤間の治療中血圧比較と1から4剤で治療中血圧の薬剤数別の比較検討 第39回日本高血圧学会 共著
平成28年9月 わが国の原発性アルドステロン症の診療に関するコンセンサスステートメント わが国の原発性アルドステロン症の診療に関するコンセンサスステートメント リエゾン委員
平成28年9月 診察室の窓辺から 血圧. 2016 単著

平成27年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成27年12月 診療の現場からみた第一選択薬と主要降圧薬 血圧. 2015 単著
平成27年10月 1剤で治療中高血圧患者の先発薬、後発薬の血圧治療状況 第38回日本高血圧学会 共著
平成27年10月 イルベサルタン併用薬としてアムロジピンとインダパミドのどちらが優れているか~COMPASS– K研究 第38回日本高血圧学会 共著
平成27年10月 オルメサルタンの長期間投与によるレニン、アンジオテンシン、アルドステロンの変化―アルドステロンブレイクスルーは起こるか― 第38回日本高血圧学会 共著
平成27年10月 4剤で治療中高血圧者の先発薬と後発薬の血圧治療状況 第38回日本高血圧学会 共著
平成27年10月 2種類の降圧薬で治療中高血圧者の先発薬と後発薬の血圧治療状況 第38回日本高血圧学会 共著
平成27年9月 普通抜歯、難抜歯に伴う歯科医師の血圧・脈拍―変化の検討 血圧. 2015:22;631-634 共著
平成27年5月 診療の現場からみた第一選択薬と主要降圧薬 第4回臨床高血圧フォーラム JSH 2014: 診療の現場から検証する 単著

平成26年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成26年10月 高血圧の疫学:最新情報
指定演題: 2 指定演題
第37回日本高血圧学会 単著
平成26年10月 高血圧者の起立性低血圧の頻度とその背景 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 高血圧者の起立性高血圧の頻度とその背景 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 治療中高血圧者4620人での診察室と家庭血圧の差の検討 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 高血圧者と正常血圧者の合併症と既往症の比較、及び地域差の検討-全国340医療機関での検討- 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 合剤単独治療高血圧者の血圧値,降圧目標達成率の性別,地域による差の検討 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 2002年と2013年における高血圧患者降圧目標達成率の比較検討 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 全国調査研究で明らかになった降圧目標達成率(男女別)と地域別降圧目標達成率 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年10月 診察室血圧計の種類と頻度-全国340医療機関での解析- 第37回日本高血圧学会 共著
平成26年9月 Differences between rosuvastatin and atorvastatin in lipid-lowering action and effect on glucose metabolism in Japanese hypercholesterolemic patients with concurrent dianetes; LISTEN study Circulation Journal. Released on line SEP 2, 2014 共著
平成26年9月 JSH 2014改訂のポイント 臨床高血圧. 2014 20(2) 共著
平成26年4月 高血圧治療ガイドライン 2014 高血圧治療ガイドラインJSH 2014 外部評価委員
平成26年1月 高まる家庭血圧測定の意義
早朝高血圧の抑制が治療の鍵
Clinic magazine 2014. No 536 単著

平成25年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成25年10月 静岡県F市での5年間にわたる高血圧有病率とコントロール状況の推移 第36回日本高血圧学会 共著
平成25年10月 アムロジピンとエホニジピンらよる治療開始からの血圧変動の比較検討と、コウアツに伴うCTR、心電図電位差の変化から検討したオルメサルタンの血圧変動 第36回日本高血圧学会 共著
平成25年10月 エホニジピンとアムロジピンの下肢浮腫の比較 第36回日本高血圧学会 共著
平成25年10月 地域医療における開業医の役割-神奈川県における臨床研究活動の総括と今後- 第28回保団連医療研究集会
基調講演
単著
平成25年9月 企業健診、一般住民の10年間の心房細動有病率とその背景 第61回日本心臓病学会学術集会 共著
平成25年9月 外来患者の夏期と冬期の診察室血圧、来院直後血圧、家庭血圧との関係 第61回日本心臓病学会学術集会 共著
平成25年 Validity of salt intake assessment system based on a 24-h dietary recall method using a touch panel computer Clinical and Experimental Hypertension. 2013 共著
平成25年5月 ARBの朝あるいは夕服薬による家庭血圧と心・腎保護効果の比較 血圧5月号 共著
平成25年3月 実地医家が知っておくべき高血圧診療のポイント─新高血圧治療ガイドラインも展望して─ Medical Practice 3月号 共著

平成24年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成24年10月 医療費の患者負担に関する国民の意識 第27回保団連医療研究集会 共著
平成24年10月 企業健診における心房細動-肺機能と関連して- 第27回保団連医療研究集会 単著
平成24年10月 「絆」を考える 第27回保団連医療研究集会 単著
平成24年10月 Comparison of effects of angiotensin II receptor blocker on morning home blood pressure and cardiorenal protection between morning administration and evening administration in hypertensive patients: the COMPATIBLE study Hypertens Res
On line 27 SEP 2012
共著
平成24年9月 高血圧患者の降圧目標到達率の現況 第35回日本高血圧学会 共著
平成24年9月 外来患者の夏季と冬季の来院直後血圧と診察室血圧の比較 第35回日本高血圧学会 共著

平成23年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成23年12月 Present status of insulin therapy for type 2 diabetes treated by general practitioners and diabetes
Specialist in Japan: Third report of a cross-sectional survey of 15,652 patients
J Diabetes Invest, doi: 10.111/j.2040-1124.2012.00198.x, 2012 共著
平成23年10月 企業健診受診者の高血圧治療の現況と心房細動について 第34回日本高血圧学会 共著
平成23年10月 経年的にみた企業職員の心房細動 第26回医療研究集会 単著
平成23年9月 男の料理教室、美味しい料理と減塩は実践から 臨床高血圧 単著
平成23年2月 集中治療に関する市民アンケート調査結果 第38回日本集中治療医学会学術集会 共著

平成22年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成22年10月 医療費の患者負担に関する国民の意識調査 日本医事新報 共著
平成22年10月 企業健診受診者の高血圧治療の現況―降圧目標到達率の2002年との比較― 第33回日本高血圧学会総会 共著
平成22年10月 高血圧治療:越えられない現状(神奈川高血圧臨床実態調査2008年) 第33回日本高血圧学会総会 共著
平成22年10月 血圧測定は外来のみで十分か?(神奈川高血圧臨床実態調査2008年) 第33回日本高血圧学会総会 共著
平成22年10月 アンジオテンシン受容体拮抗薬(ARB)の朝服薬および夕服薬による尿・血液・生化学検査、およびレニン・アンジオテンシン系への影響の比較 第33回日本高血圧学会総会 共著
平成22年10月 アンジオテンシン受容体拮抗薬(ARB)の朝服薬および夕服薬による
早朝血圧、心・腎保護効果への影響の比較
第33回日本高血圧学会総会 共著
平成22年10月 企業健診受診者の心房細動の背景
―8213人の解析―
第25回医療研究集会 単著
平成22年10月 企業健診受診者の喫煙背景―8213人の解析― 第25回医療研究集会 単著
平成22年9月 企業健診受診者の喫煙についての背景―8213人の解析― 第5回日本禁煙学界学術総会 単著
平成22年2月 Present status of sulfonylurea treatment for type 2 diabetes in Japan: Second report of a cross-
sectional survey of 15,652 patients
Endocrine Journal 57(6) 共著

平成21年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成21年10月 富士市における企業検診受診者8000人余から解析した心・血管疾患危険因子・臓器障害の検討 第32回日本高血圧学会 共著
平成21年10月 高血圧治療に関する患者の服薬意識と医師の服薬指導の調査研究 第32回日本高血圧学会 共著
平成21年9月 改定された高血圧治療ガイドライン 月刊保団連 単著
平成21年4月 医療現場におけるARBの使用実態-降圧薬処方実態. 薬剤選択に重視されている情報源について 診断と治療. 2009;97:830-838 共著
平成21年3月 漢方の目で見る花粉症の治療. 第3版 (株)協和企画 単著
平成21年1月 The status of glycemic control by general practitioners and specialists for diabetes in Japan: A cross-sectional survey of 15,652 patients with diabetes mellitus Diabetes Research and Clinical Practice 83:397-401 共著

平成20年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成20年10月 製造業の健診受診者3700人余から検討したメタボリック症候群 第24回保団連医療研究集会 単著
平成20年10月 小学校児童の身体計測値と血圧・脈拍との関係 第31回日本高血圧学会総会 共著
平成20年10月 高血圧治療に影響を与える因子の検討-開業医・勤務医間、医師の年齢65歳未満・65歳以上での比較- 第31回日本高血圧学会総会 共著
平成20年5月 日本の開業医における糖尿病患者の治療実態-経口糖尿病治療薬における後発薬の使用状況- 第51回日本糖尿病学会年次学術集会 共著
平成20年5月 日本の開業医における糖尿病患者の治療実態-スルフォニル尿素薬(SU薬)単剤治療の実態- 第51回日本糖尿病学会年次学術集会 共著
平成20年5月 日本の開業医における糖尿病患者の治療実態~インスリン製剤使用状況(一般医と専門医の違い~ 第51回日本糖尿病学会年次学術集会 共著
平成20年5月
日本の開業医における糖尿病患者の治療実態~経口糖尿病薬使用状況~ 第51回日本糖尿病学会年次学術集会 共著
平成20年4月 降圧薬併用療法の現状と併用処方の根拠についての解析 第105回日本内科学会 共著
平成20年1月 日常診療に役立つ高血圧診療のエビデンス 先端医学社 共著

平成19年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成19年11月 深呼吸と診察室血圧・脈拍についての研究とその後の追加解析 月刊保団連 単著
平成19年10月 降圧薬の第1選択薬処方の現状と処方の根拠に関する解析 第30回日本高血圧学会 共著
平成19年10月 横浜市立M小学校児童の身体計測と血圧 第23回保団連医療研究集会 単著
平成19年10月 実地医家が降圧薬を処方する背景についての分析 第30回日本高血圧学会 森 壽生、山本晴章、宮川政昭、梅村 敏
平成19年2月 テルミサルタンを基礎薬とした朝服薬群と夕方服薬群についての早朝血圧の比較検討 Therapeutic
Research
単著
平成19年1月 高コレステロール血症患者に対するピタパスタチンの有用性に関する研究 Progress in
Medicine
共著

平成18年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成18年11月 落ちこぼれない心電図テキスト メディカルトリビューン 共著
平成18年11月 インフルエンザ最近の情報 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成18年10月 Blood Pressure Differences between the First and Second Measurements of Blood Pressure in the Office The 21 st
Scientific Meeting of the International Society of Hypertension
共著
平成18年10月 横浜M小学校児童の身体計測値と血圧に関する研究 全国保険医団体連合会医療研究集会 単著
平成18年7月 降圧薬の処方と血圧コントロール状況 血圧2006:
13(7);704-5
共著
平成18年7月 高コレスロール血症患者に及ぼす
ピタバスタチンの有用性に関する検討
第38回日本動脈硬化学会 共著
平成18年3月 Current Status of Antihypertensive Prescription and
Associated Blood Pressure Control
In Japan
Hypertens
Res2006:29;
143-151
共著

平成17年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成17年12月 漢方の目で見る花粉症の治療 改定第2版版 (株)協和企画 単著
平成17年12月 血圧測定時の深呼吸 血圧 共著
平成17年9月 2回測定による血圧の変化と1回目の血圧値との相関 第一回日本臨床内科医学会 共著
平成17年8月 How does deep breathing affect office blood pressure and pulse rate? Hypertens Res2005:28:
499-504
共著
平成17年6月 Ca拮抗薬による下腿浮腫にどう対処するか Medical Tribune 共著
平成17年3月 全国7ブロックの12,000例余から検討した治療中高血圧患者の血圧値と処方内容 日本臨床内科医会雑誌vol 19(5):481-485 共著
平成17年1月 漢方の目で見る花粉症の治療 (株)協和企画 単著

平成16年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成16年11月 横浜市立宮ヶ谷小学校児童の身体計測値についての考察-第2報- 第19回日本家庭医療学会 単著
平成16年10月 糖尿病患者における降圧達成率および深呼吸と血圧・脈拍の関係 第27回日本高血圧学会 共著
平成16年10月 エビデンスを踏まえた降圧療法 初めの一手、次の一手 Medical
Tribune
共著
平成16年9月 全国7ブロックから検討した治療中高血圧の血圧値と降圧処方 第18回日本臨床内科医会 共著
平成16年9月 春季花粉症の麻黄剤を主とした6年間の治療成績 第19回保団連医療研究集会 共著
平成16年9月 タバコのない日々・・・禁煙支援ガイド 神奈川県回保険医協会
じほう社
共著
平成16年7月 新型インフルエンザウィルス ワクチンニュース 単著
平成16年6月 横浜市立宮ヶ谷小学校児童の身体計測値についての考察-第1報- 第27回日本プライマリ・ケア学会 単著
平成16年5月 31,903症例から検討した深呼吸と診察室血圧・脈拍の関係 月刊保団連 単著
平成16年3月 新型インフルエンザウィルス 神奈川県保険医協会新聞 単著

平成15年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成15年12月 深呼吸が診察室血圧・脈拍に及ぼす影響、冬季と夏季の比較、その後の追加解析 神奈川県保険医新聞 単著
平成15年11月 31,000症例から検討した診察室血圧・脈拍と降圧薬処方の冬と夏の比較 第26回日本高血圧学会 共著
平成15年11月 深呼吸が診察室血圧・脈拍に及ぼす影響 第26回日本高血圧学会 共著
平成15年10月 漢方薬による花粉症治療の新しい試み Progress
Medicine
単著
平成15年9月 深呼吸が診察室血圧・脈拍に及ぼす夏と冬の影響 第18回全国保険医団体連合会医療研究集会、於長崎 共著
平成15年9月 春季花粉症の麻黄剤を主とした6年間の治療成績 Progress
Medicine
共著
平成15年8月 SARSとインフルエンザ 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成15年8月 インフルエンザワクチンの重要性 第412回神奈川県保険医協会月例研究会 単著
平成15年6月 重症急性呼吸器症候群 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成15年6月 医療従事者のインフルエンザワクチン INFECTION
CONTROL
共著
平成15年4月 治験審査委員会のあり方について 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成15年1月 インフルエンザ編 レセプト拝見 神奈川県保険医協会新聞 単著

平成14年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成14年12月 生活習慣病予防の実践
第一線実地医家として
月刊保団連 単著
平成14年11月 春季花粉症に対する小青竜湯と麻黄附子細辛湯の効果-両方剤効果の検討- Therapeutic
Research
共著
平成14年9月 深呼吸が診察室血圧と脈拍に及ぼす影響 第17回保険医団体連合会医療研究集会
於横浜
共著
平成14年8月 健康・生活相談室 笑顔 保健同人社 単著
平成14年4月 骨粗鬆症を語る オステオアゴラ2002年春季号 共著

平成13年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成13年12月 生活習慣病予防の実践
第一線実地医家として
月刊保団連 単著
平成13年11月 医療従事者のインフルエンザワクチン接種効果の検討 日本医事新報 共著
平成13年11月 第4回循環器セミナーQ&A 神奈川県保険医協会新聞 共著
平成13年10月 春季アレルギー性鼻炎(花粉症)に対する小青竜湯と五虎湯の効果-両剤の効果の比較検討 Therapeutic
Research
共著
平成13年10月 高脂血症の治療 神奈川県保険医協会新聞 共著
平成13年8月 開業医の新たな活動 月刊保団連 単著
平成13年7月 クエン酸シルデナフィルの効果・副作用に関する研究 日本医事新報 共著
平成13年5月 EBMの今後 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成13年2月 心室性期外収縮~循環器疾患シリーズ③~ レセプト拝見 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成13年1月 医家開業医の立場から 21世紀を担う開業医の在り方とその育成 全国保険医新聞 共著

平成12年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成12年3月 循環器セミナーQ&A 神奈川県保険医協会新聞 共著

平成11年

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成11年11月 EBMの陥穽 国内臨床試験は診療向上に必須 神奈川県保険医協会新聞 単著
平成11年10月 春季アレルギー性鼻炎(花粉症)に
対する小青竜湯と桂麻各半湯(桂枝湯合麻黄湯)の効果-両剤の効果の比較検討
Therapeutic
Research
共著
平成11年7月 過敏性腸症候群に対する啓脾湯の効果-マレイン酸トリメブチンとの比較試験 Therapeutic
Research
共著
平成11年7月 漢方薬と現代薬の併用 レセプト拝見 神奈川県保険医協会新聞 単著

平成10年〜

論文の名称 論文掲載雑誌 単著または
単著
平成10年10月 春季アレルギー性鼻炎(花粉症)に対する小青竜湯と大青竜湯(桂枝湯合麻杏甘石湯)の効果-両剤の効果の比較検討 Therapeutic
Research
単著
平成9年6月 酒さ鼻に黄連解毒湯と桂枝茯苓丸の合方が有効であった症例 漢方診療 単著
平成9年9月 春季アレルギー性鼻炎(花粉症)に対する小青竜湯と越婢加朮湯の効果-両剤の効果の比較検討 Therapeutic
Research
共著
平成8年9月 春期アレルギー性鼻炎(花粉症)に対する小青竜湯と苓甘姜味辛夏仁湯の効果-両剤の効果の比較検討 Therapeutic
Research
単著
平成8年5月 本態性高血圧症に対する塩酸エホニジピンの効果-1日1回服薬方と1日2回服薬方の降圧効果の比較検討 Therapeutic
Research
共著
昭和62年3月 軽症・中等症高血圧におけるDiltiazem服薬方法の検討-1日2回内服と1日3回内服の比較 臨床と研究 共著
昭和61年6月 ヒト大動脈および主要動脈の計測学的研究 日本医科大学
雑誌
単著
昭和56年10月 かぜ症候群に対するAK-1の治療成績 新薬と臨床 共著
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